英会話

「いただきます」「ごちそうさま」は英語で何と言うか

一人暮らしをしている人はそうでもないかもしれませんが、日常生活の中で「いただきます」や「ごちそうさま」を使う機会は結構多いのではないでしょうか。これから留学を予定している人(特にホームステイを予定している人や寮生活、ルームシェアを予定している人)や、海外への移住を予定している人は、いざ「いただきます」や「ごちそうさま」を言おうと思った際に固まってしまわないよう確認しておいたほうがいいかもしれません。
英語雑学

【雑記】「令和」を英語表現すると?そもそも「元号」って英語で何て言う?

2019年4月1日、新元号が「令和」であることが政府から発表がありました。新しい元号「令和」は、アルファベットでは"Reiwa"と表記します。"Leiwa"ではありません。「元号」は上記の首相官邸の英語版ウェブサイトでも確認できるように、英語では"era name"と表現できます。"imperial era name"と表現することもできます。
英会話

「ただいま」「おかえり」は英語で何と言うか

日常使う何気ない言葉でも、いざ英語で言おうと思ったら何て言えばいいのかわからない・・・ということは少なくないかと思います。その代表的なケースが日常の挨拶です。「ただいま」や「おかえり」というのは、受験英語等で習うことはあまりないかもしれませんが、「ただいま=I’m home」「おかえり=Welcome back」と覚えている、という方は少なくないのではないでしょうか。この表現、もちろん間違っているわけではないのですが、場面によっては必ずしもこの表現が正しくフィットするとも限りません。
TOEFL

TOEFL会場口コミ・評判>東京>田端テストセンター

[東京]田端テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「一応テストセンターなので、係員の方の誘導や案内などはスムーズなほうだと思います。ただ、すごく問題なのは、会場の収容人数に対してお手洗いの数が少ないこと。確か一つか二つくらいだったと思います。そのため、朝の受付時にはお手洗いを済ませたい人で列ができ、あまり気持ちよくテストを始めることができませんでした。」
TOEFL

TOEFL会場口コミ・評判>東京>中野駅南口テストセンター

[東京]中野駅南口テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「駅から近く立地としては便利でした。会場のスペースも広く、場所のスペースも良かったと思います。ただ、試験の場所がすごく狭くて、隣の人とかなり密着しています。となりの声が漏れ聞こえてきて全く集中できませんでした。」
英語雑学

【雑記】「堺筋」=”Sakai Muscle” 英語表記のガイドラインってあるの?

大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」を"Sakai muscle line"、「3両目」を"Eyes 3"、「天下茶屋」を"World teahouse"など、多数の誤訳が発見され外国語サイトが一時閉鎖されました。今回このような誤訳が発生した原因は、Microsoftの自動翻訳ソフトを使ったことによるものとのことです。
英検

英検の合格証明書再発行等の手続き

英検に無事合格すると、合否通知の他その合格を証明する書類として、合格証書(賞状)及び合格証明書が送付されてきます。合格証明書は英検の合格を公的に証明する重要な書類ですので、単なる合格記念のみならず、いざ必要となったときに合格を証明する書類として必要になるものですので、大切に保管しておく必要があります。ここでは書類を紛失したときにどうしたらよいか整理してみました。
TOEFL

TOEFL会場口コミ・評判>栃木>宇都宮駅東

[栃木]宇都宮駅東のTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「スタッフの対応がよかった。受ける人数も少ないので、待ち時間はあまりなかった。壁側に向いている席が多く、仕切りもきちんとしてた。隣の人との距離ちょうど良く、ぶつかることはない。」
留学

【雑記】海外語学学校ランキング2019(留学ジャーナル調べ)

留学ジャーナルが、世界の語学学校を対象とした「Japan Best School Award 2019」の結果を公表しました。このランキングは、500名の留学経験者の現地レポートのデータを利用したランキングで、実際に留学した人の声が反映されたランキングとなっています。総合第1位となったのは、イギリス・ロンドンにあるWimbledon School of Englishでした。テニスで有名なウィンブルドンにある学校です。
留学

【雑記】2020年度日本人対象フルブライト奨学金募集開始 ※5月31日締切

日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)が日本人を対象としたアメリカ留学のための奨学生、2020年度フルブライト奨学生の募集を開始しました。応募はオンラインで行うことができ、応募期間は 2019年4月1日から2019年5月31日となっています。留学の大きなネックとなる費用について、奨学金を受けることのできるチャンスです。狭き門ですし奨学生としての責任も大きい制度ではありますが、本気で米国留学(あるいは米国における研究等)を目指している人は是非チャレンジしてみてください。