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TOEFL iBTのテスト時間短縮(2019年8月から)

試験時間が長く、かつマイクテストやSpeaking試験を行う周囲の声との闘いがあり、英語力のみならず長時間にわたって集中力を持続させることが試されるTOEFL iBTですが、その試験時間が30分短縮されることがアナウンスされました。Reading、Listening、Speakingそれぞれのセクションで変更があります。
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TOEFL会場口コミ・評判>石川>金沢近岡テストセンター(アイ・アイ・ピー金沢)

[石川]金沢近岡テストセンター(アイ・アイ・ピー金沢)のTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「受験会場まではバスでいきましたが、周囲にはスーパーやコンビニなどはないので、飲み物や軽食など必要なものは先に購入することをオススメします。受付開始前からテストセンター前に並んでる人がいました。受験する人数にもよりますが、受付までは10分程度待ちました。受付の際には、受験番号(使用するパソコン番号)を受け取り、結果に使用する証明写真をデジカメで撮影されました。受け付け後は2階のロッカーに荷物を預けて、1階の待合室で待機します。荷物を預けてからは帰るまで自分のロッカーを開けることはできないので、飲み物や軽食などの必要なものは取り出して、待合室で待機します。この時、勉強道具やスマートフォンを持ち出すとカンニングと見なされ、受験資格を失いますので注意が必要です。会場にトイレの数が少ないので、休憩時間に混むのが少し困りました。」
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TOEFL会場口コミ・評判>神奈川>本厚木駅北口テストセンター

[神奈川]本厚木駅北口テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「気になった点「ビルの入り口が分かりにくいため、ビルの前で迷っている人が見受けられた。(私もその一人)」「入室前のスピーキングが待機場所と同じ部屋で行われる。(仕切りはホワイトボードのみ)」「待機場所は長テーブルに椅子が2つずつ配置されている。しかし、机の前後感覚が狭いため、奥に座った人が席を立つときは、手前に座っている人も席を立つ必要がある。」」
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TOEFL会場口コミ・評判>沖縄>那覇港町テストセンター

[沖縄]那覇港町テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「到着後、受付から入室までスムーズに進み、荷物を保管してくれるロッカーの設置などがあり良かった。個人的に気になったのは、座席の間隔が狭く、座席間の仕切りが板一枚のため、スピーキングの試験中は、他の受験者の声が気になり集中しずらかった。」
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TOEFL会場口コミ・評判>東京>田端テストセンター

[東京]田端テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「一応テストセンターなので、係員の方の誘導や案内などはスムーズなほうだと思います。ただ、すごく問題なのは、会場の収容人数に対してお手洗いの数が少ないこと。確か一つか二つくらいだったと思います。そのため、朝の受付時にはお手洗いを済ませたい人で列ができ、あまり気持ちよくテストを始めることができませんでした。」
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TOEFL会場口コミ・評判>東京>中野駅南口テストセンター

[東京]中野駅南口テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「駅から近く立地としては便利でした。会場のスペースも広く、場所のスペースも良かったと思います。ただ、試験の場所がすごく狭くて、隣の人とかなり密着しています。となりの声が漏れ聞こえてきて全く集中できませんでした。」
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TOEFL会場口コミ・評判>栃木>宇都宮駅東

[栃木]宇都宮駅東のTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「スタッフの対応がよかった。受ける人数も少ないので、待ち時間はあまりなかった。壁側に向いている席が多く、仕切りもきちんとしてた。隣の人との距離ちょうど良く、ぶつかることはない。」
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TOEFL会場口コミ・評判>千葉>市川駅前テストセンター

[千葉]市川駅前テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「駅からも近いし、待ち時間もあまりなかったのは良いが、受付から呼ばれるまでの待機場所はかなり狭かった。まぁ、狭くても特に問題はなかったが、テスト中に近くを走る電車の振動なのか何かが少しきになってしまった。」
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【雑記】TOEFLテスト公式オンライン模試のキャンペーン

TOEFL受験対策の総仕上げとして有効なのが、TOEFL iBTテスト唯一の公式オンライン模試である「TOEFL iBT Complete Practice Test」です。そのオンライン模試が、2019年1月17日から2月28日の期間限定で値下げとなるキャンペーンを実施するということが発表されました。
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【雑記】2019年度入試-推薦・AO入試への英語外部検定の利用率は45.8%

旺文社教育情報センターがリリースした情報によると、2019年度の日本国内大学の推薦・AO入試への英語外部検定(外検)の利用率は45.8%と、大学各校での英語外部検定の利用が拡大しているようです。推薦入試の場合はそもそも一定の級やスコアを持っていることが出願資格となっていたり、あるいは保有している級やスコアによって加点や合否判定で優遇されるといった形で使われているようです。