Zack

英語雑学

【雑記】「堺筋」=”Sakai Muscle” 英語表記のガイドラインってあるの?

大阪メトロの英語サイトで、「堺筋線」を"Sakai muscle line"、「3両目」を"Eyes 3"、「天下茶屋」を"World teahouse"など、多数の誤訳が発見され外国語サイトが一時閉鎖されました。今回このような誤訳が発生した原因は、Microsoftの自動翻訳ソフトを使ったことによるものとのことです。
英検

英検の合格証明書再発行等の手続き

英検に無事合格すると、合否通知の他その合格を証明する書類として、合格証書(賞状)及び合格証明書が送付されてきます。合格証明書は英検の合格を公的に証明する重要な書類ですので、単なる合格記念のみならず、いざ必要となったときに合格を証明する書類として必要になるものですので、大切に保管しておく必要があります。ここでは書類を紛失したときにどうしたらよいか整理してみました。
TOEFL

TOEFL会場口コミ・評判>栃木>宇都宮駅東

[栃木]宇都宮駅東のTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「スタッフの対応がよかった。受ける人数も少ないので、待ち時間はあまりなかった。壁側に向いている席が多く、仕切りもきちんとしてた。隣の人との距離ちょうど良く、ぶつかることはない。」
留学

【雑記】海外語学学校ランキング2019(留学ジャーナル調べ)

留学ジャーナルが、世界の語学学校を対象とした「Japan Best School Award 2019」の結果を公表しました。このランキングは、500名の留学経験者の現地レポートのデータを利用したランキングで、実際に留学した人の声が反映されたランキングとなっています。総合第1位となったのは、イギリス・ロンドンにあるWimbledon School of Englishでした。テニスで有名なウィンブルドンにある学校です。
留学

【雑記】2020年度日本人対象フルブライト奨学金募集開始 ※5月31日締切

日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)が日本人を対象としたアメリカ留学のための奨学生、2020年度フルブライト奨学生の募集を開始しました。応募はオンラインで行うことができ、応募期間は 2019年4月1日から2019年5月31日となっています。留学の大きなネックとなる費用について、奨学金を受けることのできるチャンスです。狭き門ですし奨学生としての責任も大きい制度ではありますが、本気で米国留学(あるいは米国における研究等)を目指している人は是非チャレンジしてみてください。
英会話

「行ってきます」「行ってらっしゃい」は英語で何と言うか

日常生活の中で「行ってきます」や「行ってらっしゃい」を使う機会は結構多いのではないでしょうか。これから留学を予定している人(特にホームステイを予定している人や寮生活、ルームシェアを予定している人)や、海外への移住を予定している人は、いざ「いってきます」や「いってらっしゃい」を言おうと思った際に固まってしまわないよう確認しておいたほうがいいかもしれません。
留学

【雑記】世界最強日本のパスポート・5つの色と種類 2月20日は旅券の日

「旅券」といってもあまりピンとこないという方も少なくないと思いますが、パスポートのことです。そしてさらにピンと来ないと思いますが、2月20日は「旅券の日」として定められています。留学や海外旅行など、日本国外に出る場合には必須のパスポートですが、日本のパスポートはその種類によって5つの種類(色)に分かれています。
TOEFL

TOEFL会場口コミ・評判>千葉>市川駅前テストセンター

[千葉]市川駅前テストセンターのTOEFL試験会場口コミです。受験者のコメント「駅からも近いし、待ち時間もあまりなかったのは良いが、受付から呼ばれるまでの待機場所はかなり狭かった。まぁ、狭くても特に問題はなかったが、テスト中に近くを走る電車の振動なのか何かが少しきになってしまった。」
お知らせ

【お知らせ】サイトリニューアルしました

2014年に開設して以来、多くの方にご覧いただいてきた当サイトですが、この度サイトのリニューアルを行いました。テーマをこれまで使っていたStingerからCocoonに変更し、またサイト全体のSSL化を実施しました。あわせてタイトルロゴも変更しています。今後共English Naviをよろしくお願いします。
留学

【雑記】日本人学生の留学動向

先日JASSO(独立行政法人日本学生支援機構)が毎年公表している、「協定等に基づく日本人学生留学状況調査」の平成29年度データが公表されました。公表されたデータは日本人留学生(大学生等)数の推移にまとめていますが、平成29年度には調査開始以来留学者数が10万人を突破するなど、着実に日本から海外へと留学する大学生等は増えているようです。しかし、留学先や留学の期間等、これまでの調査結果を見てみるとちょっとした傾向が見えてきます。