英検1級

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英検の合格率-2022年最新の合格率って公表されてるの?

英検の合格率や合格者数は一律で定められているわけではないので、受験者一定の割合で合格が約束される、あるいは上位の順位から決められた人数が合格する形で合否判定がなされる試験ではありません。ここでは、過去試験(2010年度以降)の年度別・級別の合格率を見ていきます。年度別に変動はありますが級毎におおよその合格率は一定です。
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2016年英検リニューアルのポイント

実用英語技能検定(英検)は、全級の4技能化(リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング)に向けたの取り組みの一環として、2016年度第1回試験より試験内容等が大きくリニューアルされます。それに伴い、各級の合否判定方法や問題形式が変更となりますので、受験する級がどのように変わるのか事前に確認しておきましょう。
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英検(級別)の合格点-2022年最新の合格点って公表されてるの?

英検の一次試験が終わるとホッとするのもつかの間、自分が合格しているのかどうかが気になるところでしょう。また、3級以上の級を受験している方は、二次試験の準備を始めるべきかどうか気になるところかと思います。ここでは過去に行われた試験(一次試験)の級別の合格点及び得点率についてまとめておりますので、参考にしてみてください。
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英検1級二次試験に出題されたトピック(2006~2008)

英検1級二次試験で出題されるトピックは、社会生活一般、芸術、文化、歴史、教育、科学、自然・環境、医療、テクノロジー、ビジネス、政治など多岐に渡ります。ここでは2006年度、2007年度、2008年度に実際に出題されたトピックの一部を掲載しています。これらのトピックが出題されたと想定して、短時間でスピーチを組み立てることができるか試してみましょう。
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英検1級二次試験に出題されたトピック(2009~2011)

英検1級二次試験で出題されるトピックは、社会生活一般、芸術、文化、歴史、教育、科学、自然・環境、医療、テクノロジー、ビジネス、政治など多岐に渡ります。ここでは2009年度、2010年度、2011年度に実際に出題されたトピックの一部を掲載しています。これらのトピックが出題されたと想定して、短時間でスピーチを組み立てることができるか試してみましょう。
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データから見る英検1級

ここでは、公開されている英検のデータから、英検1級の情報について見ていきます。過去の受験者のデータを見ることで、自分のライバルは誰なのか、いつ受験すべきなのかなど、様々なことが見えてきます。英検の申し込みをする際に参考にしてみてください。受験回や受験者の属性による合格率の差なども分析しています。
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英検1級二次試験に出題されたトピック(2012~2014)

英検1級二次試験で出題されるトピックは、社会生活一般、芸術、文化、歴史、教育、科学、自然・環境、医療、テクノロジー、ビジネス、政治など多岐に渡ります。ここでは2012年度、2013年度、2014年度に実際に出題されたトピックの一部を掲載しています。これらのトピックが出題されたと想定して、短時間でスピーチを組み立てることができるか試してみましょう。
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帰国子女でも英検1級に不合格になる理由

英検1級を受験するような小中学生の大半は英語圏の国からの帰国子女であったり、あるいは日本のインターナショナルスクールに通っている、いわゆるネイティブと同等の英語力を持つ人達です。しかしながら、そんな彼らであっても英検1級には容易に合格することはできません。それは一体なぜなのでしょうか。
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英検1級攻略 -二次試験対策

英検1級の二次試験では、英語で自分の考えをその論拠に基づきしっかりと説明することができるか、また、質問に対して理由とともに的確に回答できるかどうかといった能力が問われ、英検の中で最も高いレベルでの英語の力が試されます。普段英語のインプットばかりでアウトプットの練習をしていない人にとっては非常にハードルの高い試験かもしれません。
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英検1級攻略 -一次試験対策

英検1級に合格するためには大学上級レベルの英語力が求められ、英検攻略のためのしっかりとした対策が必要である試験であると考えられます。1級合格のためのポイントは「語彙力(ボキャブラリー)の強化」「英語の論理展開の習得に基づく英作文対策」及び「リスニング対策の徹底」です。