新型コロナウイルス

TOEIC

TOEIC L&R公開テストは抽選での申込方式へ

TOEICではアクセス集中によるシステム不具合に対して、サーバー増強等の対策を講じてきたとしていますが、今回の試験申込においても正常に申込ができない状況となったことを受け、申込受付方法を抽選方式に変更することがアナウンスされました。抽選には指定された期間に申込をすることで参加することができます。早くエントリーしたほが当選しやすいといったことはないので、期間中いつ抽選に参加しても当選確率が変わることはありません。
TOEIC

新型コロナウイルスの影響に伴うTOEIC(10/25)の申し込みについて

新型コロナウイルスの影響で定員制・先着順の申込みとなり、申込期間が始まると申込みサイトへのアクセスが集中し申込開始当日に全地域で定員が埋まるなど混乱が生じていたTOEIC L&R公開テストですが、10月25日実施の試験以降、2020年度内に実施予定の公開テストにおいて、午前と午後の1日2回、実施されることがアナウンスされました。
GMAT

【続報/期間延長】自宅でGMATが受験できる!?GMAT Onlineの実施

新型コロナウイルスへの対応として、GMATがGMAT Onlineという形で、2020年4月20日より自宅で受験が可能となっています。当初は6月15日までの期間限定となっていましたが、その後7月17日まで、8月14日までと段階的に期間が延長されていましたが、12月31日まで延長されることになりました。期間が限られているので準備はまだ十分ではないけどとりあえず申し込んだ・・・という方は、リスケ対応も可能となりました。一生に一度しか受験することができませんので、しっかり準備をして試験に臨みましょう。
TOEIC

新型コロナウイルスの影響に伴うTOEIC(10/4)の申し込みについて

IIBCはアクセス集中のお詫びを掲載しましたが、次回試験(第253回TOEIC Listening & Reading公開テスト[2020年10月4日(日)開催])についても今回と同様に先着順・定員制での申込受付とすることが発表され、今回と同様のトラブルが想定されます。
TOEIC

#TOEIC公式みんなで模擬受験(2020年6月28日開催)

新型コロナウイルスによる影響で3月8日、4月12日、5月24日、6月28日と4回連続でTOEIC公開テストは中止となり、次回公開テストは9月13日ということでTOEIC 公開テストの受験には相当の時間が空いてしまうことになりました。このよう...
TOEIC

新型コロナウイルスの影響に伴うTOEIC(9/13)の申し込み日程変更について

新型コロナウイルスの影響により3月8日、4月12日、5月24日、6月28日と4回連続でTOEIC公開テストは中止となりました。今年はオリンピックの影響(とはいえ延期となりましたので今年オリンピックはありませんが)により変則的な日程となっていて、6月28日の回の次は9月13日の開催の予定となっていました。
英検

新型コロナウイルスの影響による英検試験日程変更(延期)の続報について

先日2020年第1回英検日程の延期についてアナウンスがありました。延期によって英検一次試験の日程とTOEICの日程がかぶるなど、両方の英語試験を受験予定だった方には悩ましい状況でありましたが、TOEICは早々に6月の試験中止をアナウンスしました。一方、英検については変更後の6月28日(日)の試験については予定通り実施予定である旨、アナウンスがありました。一方、二次試験の本会場日程が1日しかなくなったことに対して、細かなアップデートがありました。
TOEIC

新型コロナウイルスの影響に伴うTOEIC(6/28)の中止について

新型コロナウイルスの影響により、2020年3月8日のTOEIC L&R公開テスト(第248回)、2020年4月12日のTOEIC L&R公開テスト(第249回)、2020年5月24日のTOEIC L&R公開テスト(第250回)に続いて、2020年6月28日のTOEIC L&Rテスト(第251回)についても試験の実施が中止されることとなりました。これで新型コロナウイルスの影響による公開テストの中止は、4回連続となります。
英検

新型コロナウイルスの影響による英検試験日程変更(延期)について

新型コロナウイルスの影響でTOEFLやTOEIC、英検2020 S-CBT、国連英検といった試験の中止や延期が相次いで発表されていますが、5月29日(金)、30日(土)、31日(日)(準会場含む)に実施予定だった、従来型の実用英語技能検定(英検)について、実施の延期が発表されました。
GMAT

自宅でGMATが受験できる!?GMAT Onlineの実施

新型コロナウイルスへの対応としてTOEFL iBTの自宅受験が可能になりましたが、GMATについてもGMAT Onlineという形で、自宅受験が可能になる仕組みの提供が始まりました。通常のGMATと同じスコア(Quantitative、Verbal、IRから構成)を取得するために受験ができますが、試験のフォーマット、受験のルール等、通常のGMATと異なる部分も多いため注意が必要です。